〜前回のあらすじ〜
巨大ゴキブリ・巨大ワーム・伝説のしゃべる金バエを捕まえて調理し、コック長に判定を委ねる

コック長が偽タペタ王子の方が美味いと評価したとこから続きます



ペタぺ王女とコック長がもたもたしていると
その時、王が動いた!



王女が代わりに突っ込んでくれるから仕事がありません

王様は洗脳されているのでやはり偽物の味方です…いや、後ろを向いているから本物の方を指してる!?んなわけないか


コック長以外のカエルたちも試食してみます。
裏切り者の手前「まずいけど」と付けつつも、特に金バエのプディングは絶品のようです。


は?

いやいや。は?

いやにきまってんじゃねーか!!

いやいやいや…この内容だと食べてる最中に死ぬかもしれないし…

それではストーリーが進まないのでしぶしぶ食べることに。

ミミズのカラメルソース・・・


ゴキブリとネギのサラダ・・・


金バエのプディング・・・



で・す・よ・ね☆☆☆

いや!でも!ぼく人間だし!ゴキブリなんか食べたらビョーキになって死ぬし!!

なんか姫の様子がおかしくなってきた


もうだめだおしまいだー!と言わんばかりに王女は叫びながらどこかに走って行ってしまいました

よく分からないまま偽王子も何かを察した様子

あぶないのは妹の頭なのか、お城なのか

コック長は洗脳じゃなくて脅されていただけなんだね!許さん!

でも次行くところを教えてくれました。ひみつのトイレ・エレベータて・・・
次回続きます